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エスキモーひゃっふい!
2010 / 08 / 09 ( Mon )
「エスキモー」消滅…どうなる「ピノ」「PARM」? (夕刊フジ)


最初これを読んだ時、ピノが終わってしまったのかと思った。

終わった、自分の青春終わった・・とかw

結構ピノには甘酸っぱい思い出があって無くなって欲しくないですよね!

でも「エスキモー」と言ったら「ピノ」!

「ピノ」と言ったら「エスキモー」!


じゃ、ぬるぽと言ったら・・・・?
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宝クジ前哨戦
2010 / 08 / 03 ( Tue )
サマージャンボ!

ジャンボー!

どうも、みなさん御機嫌麗しゅうございます!


そんな本日はサマージャンボ前哨戦と称し、とあるお店のくじをひいたわけですよ。

いくらいくら買えば抽選権○枚とか、補助券何枚で1回とかいうやつですね。

自分は7回できるチャンスを持ち、いざクジ引き場へ。


まずここで7枚というのがラッキーセブンを彷彿させましたよね?

そう、自分のここで今日は何か違うな・・・と思ったわけですよ。


そして、次に待機の順番!なんと3!これもなんとなく縁起の良いような数字!
そしてそして!3という数字に結構いい思い出があることから、もうこの勝負貰ったな状態!


刻々と迫る自分の番。



ついに来た!

俺のターン!


クジ引きのお姉さんにクジ引き券を渡し、何回引けるか数えて貰う・・「1・2・3・ダーーーーー!」

もとい

お姉さん「1・2・3・・・・7。7枚ですから7回ですね!では、どうぞー!」

ぬ「7回!ラッキーセブンですね!どぅふふ!」

お姉さん「そうですねー!今日は結構当たり出たんですよ!だから来るかもしれませんね☆」


意気揚々と手を入れ、まず5枚!2度目に2枚!合計7枚だーーーっ!
(あ、この数には特に幸運にまつわる意味はないです)


お姉さん「はい、7枚ですね。それじゃ開きますのでお預かりしますね。」

ぬ「(・∀・)」

お姉さん「・・あ、あれ?・・・すいませーん><こちら9枚ありますので2枚戻し頂きたいんですけど・・・。」


あ、あれ・・?おかしいな?クジ達が「救世主の手だ!メシアの手だーーーわーわー!」という感じに混じったのかな?(´ε`;)

ここで動揺してしまったら元も子もないと思い、冷静を装って。

ぬ「あはっ!あはははははは!欲張りなもので、すいません(笑)」
 (手で頭をかきながらおちゃらけて見せる・・・まさに英国のジェントルメーーーン)

川の流れのような自然な動きで2枚チョイスし、2枚のクジ達に謝りつつ箱に戻した後・・・開封!

(ここで今回のクジがどんなのだったかということに触れておきますと、三角クジ!三角のクジを開くとそこには希望・夢はたまた絶望が待っている。)

お姉さんは慣れた手つきで7枚重ね、鋏でざっくざく♪シザーマンを思い出しました。あの鋏さばきは。

鋏が半月を描き、机の上に落とされた半円の紙達。

まさに神達と言っても過言ではない!今思うと神々しい程眩しかったですね(置かれた机の白さ的な意味ですが)

その半円達にお姉さんの手が伸ばされ開かれていく・・・・。


開かれていく・・・。



開かれていく・・・・。


ひらかれていく・・・・・。


ひらk・・・・・あ、あれ?


なんと!お姉さんのこれでもかという位に長く、綺麗に手入れをされている爪が開封を拒む!拒む!拒むッッッッッッッッ!!!

だんだん焦ってきたのか、息を吹きかけてちょっと隙間を作る大作戦、指に紙を挟み擦らせる大作戦、・・etc。

どの作戦も成功せず、まだ1枚も開封されないクジ達。

明らかにお姉さんの顔が困り笑顔になってきたので、こちらも何かと気を遣わなきゃの空気を察し、


ぬ「だ、大丈夫ですよ(笑)。おしゃれは我慢って言葉もありm・・・・」

お姉さん「ちょっとちょっと、これ開いて!ごめんw」


お姉さん他のお姉さんに助けを求めるはいいと思いますけど最後まで喋ら・・・あばばばばばば。


おおっと!落ち着け!落ち着け、自分!!

ここで波長を乱したら何もかもパーだ!(チョキだ!)

仏の様な心でお姉さん2人に開封されていくのを待つんだ!



お姉さん?「あ、はずれですね・・・」

お姉さん?「あ、こっちもはずれ」

お姉さん?「ああ、またはずれ・・・」

お姉さん?「あ、あれ?はずれ・・・」

お姉さん?「これはどうかな?う?ん、・・・はずれ」

お姉さん?「は(ry」

お姉さん?「結構当たりでちゃいましたからねー逆に。最後はどうかな?・・・あ!はずれ」

机に何も書かれていない、真っ白な円が7枚

あれ?セフィロトの樹でも作ろうとしてたんだっけ?あれ?あれれ?


あまりにもはずれが続くんでポーカーフェイスだった自分もどこかしら表情に変化があったのか・・お姉さんたちが逆に苦笑い。

そして、自分の後ろに並ぶクジを引く・・・いや、クジに導かれしお客さん達。

なんだろう・・・この気持ち。

あ!あのAAだ!

熊2匹に「ねぇねぇ、今どんな気持ち?ねぇねぇ」のAA。

それがぱっと思いつく自分、もうだめかもしれないね。



こうして僕の宝クジ前哨戦はボロボロな結果に終わったのでした。
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